届いたCD |中央区八重洲の東京インプラントセンター

届いたCD

2012年07月31日

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先日、診療室に一枚のCDが届きました。
東京ステーション歯科クリニックの月島時代、小川歯科医院時代のスタッフからです。
CDに入った写真は、顎咬合学会での発表風景が入っていました。彼女は小川歯科医院で6年近く勤務、その間に一緒に臨床を頑張り、論文を書いたりと忙しく大変な時間を一緒に過ごした仲間です。その後、幸せな結婚生活をスタートさせるために退職したスタッフです。
しばらくは専業主婦をしていたそうですが、その後再就職し、現在の歯科医院で頼られる歯科衛生士として、バリバリと仕事をしているとのことです。

毎年顎咬合学会には参加、私の発表の際には写真を撮って送ってくれます。

長く歯科臨床を続けると楽しいことや、嬉しいことが増えていきます。もちろん大変な事や嫌なことも沢山あることも事実です。でも辛いことは忘れてしまいますが、嬉しいことは思い出として忘れることは無いでしょう。

今年も後半戦、沢山の楽しい思い出を作るために頑張ろうと思います。
目の前の課題は9月に台北での3時間の講演かな...!

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